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2010_07
12
(Mon)12:06

お蔵だし その2

 まずはゴメンナサイ。
やっぱり、昨日は書けませんでした。

めずらしく日曜日のオフで、むすめとプラネタリウムに行っておりました。(そして後半、爆睡・・・)
いや~、いいもんですね!夜空の下で寝るって!! (←って、なんか違うだろッ!!)


・・・とまあ、いいかげんなブログですが、よろしければおつきあいください、ね!
(どうも、いいかげんとロハスを混同してるんじゃないか?)


さてさて、前回の続きですが、
宗教の大前提は、
仏さま・神さまがたしかにいらっしゃる、ということ。

これがなければ、宗教じゃないですよ、じっさい。
宗教は、
哲学でも、心理学でも、精神修養でも、成功哲学でも、
社会福祉でも、NPOでも、右や左でもありませんからね。

たとえ、そういう要素を含んでいたとしても、
それが中心でも、
それがすべてでもありません。絶対に。

まずは神さま・仏さまありきで、
つぎに大事なのは、どのように関わりをもつのか?ということ。

これこれの戒律をまもらなければならない、とか、
こういう お祀りの仕方をしなさい、とか、
こういう 心がけでいなさい、とか、
あるいはその神以外を拝んではならない、とか・・・

あの、最近(といっても近代以降、かな?)の傾向として、
「心のなかに神はいる」的なものがありますが、
一面、とってもいい部分をもった考え方だけど、
神仏に対する 敬いや畏れ、を身につけるには
マズイ考え方、なんですよね~。

単純に、
尊いお方に手を合わせましょう!
これが入り口にして究極
なんですよ!

これこそ、日本人みんなが持っているはずの「信心」!

ぜひぜひ、
もう一度まっさらな気持ちで「信心」を身につけてほしい!
というのが、このブログの魂胆なんです。

(なんだか今回はちょっとわかりにくかったですね。
またおいおい解説していきます。)

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